Bluetoothヘッドセット、SONY WI-H700(生産終了品)。


テレビの音をワイヤレスヘッドフォンに飛ばす、Bluetoothトランスミッター
の続き。

で、その繋げるヘッドホンも同時に買ったのですよ。
 

SONY WI-H700、
「h.ear in 2」ってネーミングで展開してたヤツです。
もう5年前に発売されてて、最近カタログ落ちしたヤツらしいです。
ただ、
販売店やAmazonには在庫あるらしく、
安いとこなら今は1万円切るくらいで買えるのですよ。

機能的な条件や価格、デザインとかで絞ってくと
これにたどり着いちゃったんですよ。


で、箱から取り出すと…箱ww
近年ではAppleですらやらないのにね。
このデラックス感、こういう演出うれしいなぁやっぱり。


箱の色は、本体の色に合わせてあります。


有線用ケーブル、充電用ケーブル付き。
充電切れたら有線でも使えるそうで。


イヤーピースも、
SS、S、M(デフォルト)、Lの4つが付いてるので、
ま、どれか合うでしょきっと。


コントローラー部。

サンワサプライのBluetoothトランスミッター経由で
BRAVIAと繋げた場合、
音量はヘッドホンのココで調整します。


充電ポートはmicroUSBです。

とりあえずね、今はテレビとか
MacminiとつなげてYouTubeとかしか聴いてないので、
音質の評価はまだ先だけど、
使い心地とか、操作性とかはなかなかよいですよ。

テレビの音をワイヤレスヘッドフォンに飛ばす、Bluetoothトランスミッター。


テレビの音を、Bluetoothヘッドフォンで聴きたい。
ただそれだけのことなんですけどね。
いろいろ調べて、
Bluetoothトランスミッターがあればいい、
という結論。
 

機種選びは
2台同時接続/低延滞/常時電源供給(充電式じゃない)/Bluetooth5.0
という条件で見つけた、
サンワサプライBluetoothトランスミッター400-BTAD011
5000円しないくらいでした。


テレビとの接続ケーブルはいろいろ付いてました。


けっこう小さいです。
プラスチッキーでとても軽い。
設置するときはもう少し重たい方が安定するんだけどな。


底面。


テレビとは同軸デジタル/光ケーブル/ミニピンジャックのいずれかで接続できます。
電源供給はUSB-Cポート。

電源供給用のアダプタは付属してないんだけど、
ウチは余っていたglo用充電器のアダプタ流用しましたよ。


テレビはSONY BRAVIA KDL-46W900A
光ケーブルでつなぎました。

初期化も済ませ、ヘッドフォンとのBluetoothペアリング開始。


これが、かなり時間かかりますね。
つっても、2〜3分ですけどね。すごく長く感じるな。
すぱすぱっと繋がるといいのに。

あ、でも一度ペアリングしちゃえば、その後は問題なしです。

繋げたヘッドフォンの購入日記はまた後日。
そう、ヘッドフォンも買ったのですよ。

JTTスマホ用LEDライト、安かったので買ってみた。色々使えそう!


先日書いたお正月のパソコン工房初売りで買ったもの
3つめはこれです。

日本トラストテクノロジーの
スマホ・ブロードキャスト・ライトスタンド

これもね、ちょうど欲しかったんだよね、手軽な明かり。
自宅で小物とか食い物とかブログ用に撮影するときに、
手持ちの明かりじゃ心許なくて。

私的にはスマホ云々はどうでもよくてww
手頃なサイズ感、USB電源なのでスマホ充電用モバイルバッテリーが使える、
ほいで1880円という安さ、それが決め手。
 

公式サイトにある通り
機能も不足ないもの。

リングライトの真ん中に、スマホのマウントアームが付いてます。
外してみようかな。自撮りなんて100%ないしね。


三脚は別パーツ。
これがなかなか、チープな造り。
でもリングライトも軽いし、
カメラ載せる訳じゃないから多少ブレてもいいし、
充分なのかな。

まあ、少し高さが可変できたらもっと良かったけど、
不満がありゃ手持ちの三脚利用すればいいだけだしね。


現状で、一番不安なのがこのスイッチ部。
明るさ調整(+、−)、調色切り替え(昼光色、昼白色、電球色)、電源ボタンが
操作できるんだけど、
なんとなく、ココが最初に壊れちゃいそう。使う頻度も多いから。
操作感もチープだし。
壊れても、ココだけ取り替えられるといいんだけどね。


とりあえず光らせてみた。
いい感じじゃん。


発色の確認。
これが電球色。
食べ物に良さげ。


昼白色。
ガジェットの撮影とかの小物はこれかな。


昼光色は、ちょっと青すぎ。
何かに使えるんかなー?
環境光次第で使うことも、あるかも?

まあ色々撮影してみます。

UNITCOMの、ディスプレイに設置するバータイプLEDデスクライトを使ってみた。


お正月の散財といえば、
私の場合はG-SHOCK福袋と、
そしてMacや家電系すね。
近年はパソコン工房の初売りがけっこう楽しみで、
ここ4〜5年はお正月に行って何かしら買ってます。

んで、今年もちょっとのぞいて、
小物をちょろちょろ3点買いました。


ひとつは、なんてことないふつーの4TBのHDD。
I・O DATA製USB3.2接続の3.5インチ外付けHDD。
これが8000円台のプライスだったので、
自宅MacのTimeMachine用として購入しました。


2つめ。
UNITCOM UNI-ML01。
「モニターLEDライト」って箱に書いてあるけど、別にモニター照らすわけじゃなくww
「モニター上部に設置するLEDライト」っちゅーこと。


買おうと思ってたんですよ、手元照らすデスクライト。
手元暗いので、PCデスクの、モニタの上にある棚、その下面に
6000円くらいの台所用LEDライトを設置する予定だったのですよ。
薄いし、幅長いし、台所用がちょどいいなーって。

そんな矢先にこんなの見つけたからもう即買いすよ!
予算が半分で済んだ。


シンプル、スリム。
質感がかなりプラスチッキーだけど、
本体自体はあまり目立たないし、ソコ重要じゃないし、いいかな。


電源はUSBから。
USB-Cタイプの端子。


付属のケーブルはUSB-A/USB-C。
今ならUSB-C/USB-Cでいいと思うんだけど…。


LED面には、光を和らげるエンボス仕上げのカバー。

モニター上部に簡単設置で完成。
引っかけて挟みこむ、ってイメージかな。
「がっちり」とは固定されないけど、普通に使っているだけなら
ズレたりも落ちてきたりもしないでしょ。
何よりこの手軽さはいいね。


ちょっと懸念していた、
モニターに明かりが映り込んで…とかは一切なし。
(あ、うちはノングレアですけどね)
手元周辺だけきっちり明るい。


ON/OFFはタッチスイッチ。
あとは明るさも変えられるし、
色温度も電球/白色/昼白色に切り替えられる。
私は明るさは一番弱くして、色温度白色で使ってます。

いやー良かったわコレ。
手元ライトがちょうど欲しい!と思っていたタイミングで、
値ごろだし設置簡単だし使いやすいし効果満足だし、
意味もなくもう1台買おうと思ってるくらいww

Mac2台とiPad用にマウスを新調、すべてロジクールのBluetoothマウスで。

昨年、マウス分解掃除したよーって書いたんだけど
なんたってもうまる10年だからね、すぐ調子悪くなりましたよ、ええ。

Macminiも新しいのに入れ替えたし、
ここはマウスも全部新しくしちゃおう。


買いましたよ、マウス3個。すべてロジクール。
Macmini2018、Mac Pro2008用には
ロジクールマウスM590。
Bluetoothでもレシーバー使用でもどちらでも使えるタイプ。
Bluetooth接続ができる5ボタン、て条件で探したのですよ。

iPad用に
ロジクールマウスM350。
こちらもBluetoothでもレシーバー使用でもどちらでも使える。
探した時の条件は、Bluetooth接続でコンパクト、だけど使いづらくない、というのを。


M590を色違いにしたには、
卓上でMacminiとMac Proのキーボードを並べて使ってるけど、
今視界に入ったのはどっちのマウスなのか、ってのが
パッとわかるじゃない?


実は今は職場でもコレ使ってるんだよね。
それで気に入って、家もコイツにしたのです。
手に馴染みやすいし、軽快に動くし、ポインタの精度も高いしね。


M350は淡いモスグリーン的な。


電池はトップをぱかっと外すんだけど、
このトップ部の固定がネジやはめ込みじゃなくて、磁石なのが気に入った。


スッとしまいやすい薄さ。
使い勝手も良好でした。


こんな感じで使用するのです。
キーボードは余り物(笑)のApple純正ワイヤレス(テンキー無し)。
iPadカバー一体式のキーボードも、3000円くらいからあるので欲しいんだけど、
純正キーボードも使い途があまりなくもったいないので、
しばらくこれでいこうかなーと。
キータッチは馴れたApple純正がやっぱりいいしね。


ちなみにMacBookProには純正マウスを。
これスリムで持ち出しやすいしね。
しかも同じく余り物(笑)なのでね。
もったいないから使ってますよ。

スクロールホイールが回らない!ってことでマウスの分解掃除、Microsoft Explorer Mini Mouse


あれ?これ私いつから使ってるんだろう…
あ、2011年に購入してる。
9年も経つんだなぁ。

気に入ったもの、特に手に馴染むものとかは長く使いたい方なので、
このマウス、
Microsoft Explorer Mini Mouseも、動きが渋くなったら分解掃除、
を繰り返してこれまで使ってきたのです。


んで今回も、スクロールホイールの動きがだんだん渋くなってきていて、
最近なんかは季節柄指先も乾燥してるから、
指がズズズって滑って、スクロールホイールはぜんぜん回らない、動かないくらい
固くなったんですよ。

で、分解掃除。
マウスを裏返すと前側と後ろ側の2カ所に
マウスが卓上を滑りやすくするためのプレートが両面テープで貼ってあります。


この後ろ側の方を剥がすと、ネジ穴が見えます。
この奥にあるネジを外します。
このネジ、MacやPCの周辺機器でよく使われてる、くぼみが星形のやつで、
トルクスドライバーが必要になります。

このネジさえ抜けば、
あとはマウス上部を、少し力を入れて前側に押してやればパカッと。


スクロールホイール部分をご覧ください。
きったねぇ(笑)
これをピンセットなどで取り除き、


さらに細いマイナスドライバーで、
スクロールホイールの下部分からゴミをかき出します。


んー快調♪
くるんくるん回るように復活です。
これでまた10年使うぞー(え”)

ブルーレイドライブPioneer BDR-XS06JLと、ポータブルSSD KINGMAX KE31W


ちょっと前になりますが、Amazonで購入しました、
PioneerのMac用ブルーレイUSB外付けドライブ、BDR-XS06JL。


Toastも最新版を購入し、
これからココにはちょっと書けないアプリも購入予定。
ホニャホニャするために使います(笑)


トレイ式かスロット式か迷って、
可動部の少ないスロットローディングの方が
ピックアップも動かないし、耐久性あるかな?と思い、コレをチョイス。

いろいろ使ってみたらまた報告書きます。
(書けるような内容なのか・・?)


また最近、いろいろ入れて持ち歩いてる
ポータブルのHDD3200GBがお亡くなりになったので、
(Mac mini2010の2.5インチHDDを、ポータブルケースに入れて使ってた)
いっそのこと、と思い
ポータブルのSSDにしてみました。


SDカードとかでメジャーな
KINGMAXのKE31Wってやつ。480GB、USB3接続です。


やー小さくていいすね。軽いし速いし、ポート給電でも安定してるし。
パソコン工房で6000円ちょい。
ポータブルHDDなら1TBとか買える金額だけど、
今の用途ならアプリとか入れて持ち歩くのにそんなに容量必要ないし。
(現状で250GBくらいしか使ってないし)


本体側はSATA接続になってます。

BUFFALO BSKBM01WH、Mac用フルキーボード…かなり違和感

ちょっと事情があって、
職場のMac Pro用キーボード入れ替えました。

BUFFALOのBSKBM01WHてヤツ。
https://www.buffalo.jp/product/detail/bskbm01wh.html

Appleの純正キーボードから替えると、
キータッチにかなりの違和感ありますねぇ。
これ、慣れるんだろうか・・。

カッコイイとは言い難いし、サイズも大ぶりだし、
安いこと以外のメリット・特徴が感じられないんだけど・・。

まあ、業務用は時に安さが全てに勝るのでやむを得まい・・。

Mac用PCデスク、作った(リノベーション)。新品の半額で!

前に住んでいた借家でも、
PCデスクをリノベーション
していたんですよねー。

今の家でも、やはり従来のPCデスクそのままでは役不足。
一番は奥行きが足りない(前回もこれが一番の理由)、
2つ目に、2つのPCデスクの高さに10mmほどの段差があること、
3つ目に、2つのPCデスクの見た目がバラバラなこと。

新品買おうかとも考えました。
左右幅1700〜1800mmくらいで奥行き700mm程度のもの。
そんなサイズになると選択肢も限られ、気に入ったもの探すのが難しい。

というわけで、やっぱ今回も作っちゃいました。

前回同様、PCデスクに天板かぶせるイメージです。
それだと、強度にも不安でないし。
天板と前足のみあればできちゃうので、材料費も格安。

てなわけで、図面引いてホーマックへ。
カットもやってもらいました。
最初花咲店に行ったのですが、コの字型のカットはできないとのこと。
なんでも市内のホーマックなら、最近できた永山店と、
いちばんでっかい宮前店が、設備も新しく専任の技術スタッフもいるので、
いろんなカットに対応できます、とのことで、
永山へ移動。

パイン材を図面通りカットしてもらい、
(外寸1750mm×700mm)
ドキドキしながらインテグラに載せてみたら・・
案外余裕でした(^^)

Before。
こんな感じで2台のPCデスク使っていましたが・・

After。
こんなんなりました!
いやめっちゃ快適♪
腕を浮かせず、肘の手前まで天板に置いて作業できるのは、ほんと楽。

新品を買う予算が14000円ほどだったんだけど、
パイン材+カット代+脚2本+マットニスで7000円切るくらい。
予算半分で済みましたよー(^^)

iiyamaモニタXUB2493HSと、マカーのヲタ部屋。MacminiとMacProで4モニタ

今年、例年にないくらい、初売り行きましたねー。
1/1、1/2は旭川市内、1/3は北広島と札幌へ。
でもそんな中で私が一番楽しかったのは、
やはりパソコン工房旭川店(´∀`*)

家電量販店の初売りって、ウチ的には欲しいものなーんにもないんだも。

ホントは札幌でDOMUも寄りたかったんだけど、ちょっと時間合わなかった(ノД`)

パソコン工房の初売り、
外付けHDDとかめちゃめちゃ安かったなぁー。
マウスとかも安くていいのあったなー。

でも、目的はコレ。
モニタです。ようやく買えました!
夏くらいから考えてたんだけど、
このパソコン工房の初売りまで待ってみる!とココロに決めていました。
そしてズバリ!私の欲しいモデルが初売りに!
私的には大吉レベルです(´∀`*)

iiyamaモニタXUB2493HS。1万円台半ばでした。
少し前の型ですが、現在販売しているものと機能的なスペックは一緒。
細かい部分がちょっと違うだけで。

その細かい違い、
今ウチで使っているiiyamaモニタXUB2390HS。
各種ボタンがベゼル下にありますが、

今回買ったXUB2493HSは
モニタ裏にあるんですよねー使いづらい!
でも、一度設定したらいじることないし、
電源ON/OFFはもともとタップで集中管理してるので、問題なしです。

24インチ程度、国産ブランド、IPS、フルHD、パネル高さ調節、
というのが私の条件なのですが、
これにピタッとハマる一番安いモデルが、iiyamaなんすよねー。

ほいで設置。

見事なヲタク感!
我ながら苦笑(^_^;

いやでも、見た目ヲタっぽいけど、実用的に並べると
こうなるんすよ!ホント。

これでMacminiもMacProもともに、
メインがiiyama24インチワイド、サブがSONY19インチ(4:3)となりました。

ちなみにレイアウト変更にともない、
Macminiは上の棚へ、

MacProは机の下へ。
Mac G4はあぶれて外へ(^_^;