Mac2台とiPad用にマウスを新調、すべてロジクールのBluetoothマウスで。

昨年、マウス分解掃除したよーって書いたんだけど
なんたってもうまる10年だからね、すぐ調子悪くなりましたよ、ええ。

Macminiも新しいのに入れ替えたし、
ここはマウスも全部新しくしちゃおう。


買いましたよ、マウス3個。すべてロジクール。
Macmini2018、Mac Pro2008用には
ロジクールマウスM590。
Bluetoothでもレシーバー使用でもどちらでも使えるタイプ。
Bluetooth接続ができる5ボタン、て条件で探したのですよ。

iPad用に
ロジクールマウスM350。
こちらもBluetoothでもレシーバー使用でもどちらでも使える。
探した時の条件は、Bluetooth接続でコンパクト、だけど使いづらくない、というのを。


M590を色違いにしたには、
卓上でMacminiとMac Proのキーボードを並べて使ってるけど、
今視界に入ったのはどっちのマウスなのか、ってのが
パッとわかるじゃない?


実は今は職場でもコレ使ってるんだよね。
それで気に入って、家もコイツにしたのです。
手に馴染みやすいし、軽快に動くし、ポインタの精度も高いしね。


M350は淡いモスグリーン的な。


電池はトップをぱかっと外すんだけど、
このトップ部の固定がネジやはめ込みじゃなくて、磁石なのが気に入った。


スッとしまいやすい薄さ。
使い勝手も良好でした。


こんな感じで使用するのです。
キーボードは余り物(笑)のApple純正ワイヤレス(テンキー無し)。
iPadカバー一体式のキーボードも、3000円くらいからあるので欲しいんだけど、
純正キーボードも使い途があまりなくもったいないので、
しばらくこれでいこうかなーと。
キータッチは馴れたApple純正がやっぱりいいしね。


ちなみにMacBookProには純正マウスを。
これスリムで持ち出しやすいしね。
しかも同じく余り物(笑)なのでね。
もったいないから使ってますよ。

スクロールホイールが回らない!ってことでマウスの分解掃除、Microsoft Explorer Mini Mouse


あれ?これ私いつから使ってるんだろう…
あ、2011年に購入してる。
9年も経つんだなぁ。

気に入ったもの、特に手に馴染むものとかは長く使いたい方なので、
このマウス、
Microsoft Explorer Mini Mouseも、動きが渋くなったら分解掃除、
を繰り返してこれまで使ってきたのです。


んで今回も、スクロールホイールの動きがだんだん渋くなってきていて、
最近なんかは季節柄指先も乾燥してるから、
指がズズズって滑って、スクロールホイールはぜんぜん回らない、動かないくらい
固くなったんですよ。

で、分解掃除。
マウスを裏返すと前側と後ろ側の2カ所に
マウスが卓上を滑りやすくするためのプレートが両面テープで貼ってあります。


この後ろ側の方を剥がすと、ネジ穴が見えます。
この奥にあるネジを外します。
このネジ、MacやPCの周辺機器でよく使われてる、くぼみが星形のやつで、
トルクスドライバーが必要になります。

このネジさえ抜けば、
あとはマウス上部を、少し力を入れて前側に押してやればパカッと。


スクロールホイール部分をご覧ください。
きったねぇ(笑)
これをピンセットなどで取り除き、


さらに細いマイナスドライバーで、
スクロールホイールの下部分からゴミをかき出します。


んー快調♪
くるんくるん回るように復活です。
これでまた10年使うぞー(え”)

ブルーレイドライブPioneer BDR-XS06JLと、ポータブルSSD KINGMAX KE31W


ちょっと前になりますが、Amazonで購入しました、
PioneerのMac用ブルーレイUSB外付けドライブ、BDR-XS06JL。


Toastも最新版を購入し、
これからココにはちょっと書けないアプリも購入予定。
ホニャホニャするために使います(笑)


トレイ式かスロット式か迷って、
可動部の少ないスロットローディングの方が
ピックアップも動かないし、耐久性あるかな?と思い、コレをチョイス。

いろいろ使ってみたらまた報告書きます。
(書けるような内容なのか・・?)


また最近、いろいろ入れて持ち歩いてる
ポータブルのHDD3200GBがお亡くなりになったので、
(Mac mini2010の2.5インチHDDを、ポータブルケースに入れて使ってた)
いっそのこと、と思い
ポータブルのSSDにしてみました。


SDカードとかでメジャーな
KINGMAXのKE31Wってやつ。480GB、USB3接続です。


やー小さくていいすね。軽いし速いし、ポート給電でも安定してるし。
パソコン工房で6000円ちょい。
ポータブルHDDなら1TBとか買える金額だけど、
今の用途ならアプリとか入れて持ち歩くのにそんなに容量必要ないし。
(現状で250GBくらいしか使ってないし)


本体側はSATA接続になってます。

BUFFALO BSKBM01WH、Mac用フルキーボード…かなり違和感

ちょっと事情があって、
職場のMac Pro用キーボード入れ替えました。

BUFFALOのBSKBM01WHてヤツ。
https://www.buffalo.jp/product/detail/bskbm01wh.html

Appleの純正キーボードから替えると、
キータッチにかなりの違和感ありますねぇ。
これ、慣れるんだろうか・・。

カッコイイとは言い難いし、サイズも大ぶりだし、
安いこと以外のメリット・特徴が感じられないんだけど・・。

まあ、業務用は時に安さが全てに勝るのでやむを得まい・・。

Mac用PCデスク、作った(リノベーション)。新品の半額で!

前に住んでいた借家でも、
PCデスクをリノベーション
していたんですよねー。

今の家でも、やはり従来のPCデスクそのままでは役不足。
一番は奥行きが足りない(前回もこれが一番の理由)、
2つ目に、2つのPCデスクの高さに10mmほどの段差があること、
3つ目に、2つのPCデスクの見た目がバラバラなこと。

新品買おうかとも考えました。
左右幅1700〜1800mmくらいで奥行き700mm程度のもの。
そんなサイズになると選択肢も限られ、気に入ったもの探すのが難しい。

というわけで、やっぱ今回も作っちゃいました。

前回同様、PCデスクに天板かぶせるイメージです。
それだと、強度にも不安でないし。
天板と前足のみあればできちゃうので、材料費も格安。

てなわけで、図面引いてホーマックへ。
カットもやってもらいました。
最初花咲店に行ったのですが、コの字型のカットはできないとのこと。
なんでも市内のホーマックなら、最近できた永山店と、
いちばんでっかい宮前店が、設備も新しく専任の技術スタッフもいるので、
いろんなカットに対応できます、とのことで、
永山へ移動。

パイン材を図面通りカットしてもらい、
(外寸1750mm×700mm)
ドキドキしながらインテグラに載せてみたら・・
案外余裕でした(^^)

Before。
こんな感じで2台のPCデスク使っていましたが・・

After。
こんなんなりました!
いやめっちゃ快適♪
腕を浮かせず、肘の手前まで天板に置いて作業できるのは、ほんと楽。

新品を買う予算が14000円ほどだったんだけど、
パイン材+カット代+脚2本+マットニスで7000円切るくらい。
予算半分で済みましたよー(^^)

iiyamaモニタXUB2493HSと、マカーのヲタ部屋。MacminiとMacProで4モニタ

今年、例年にないくらい、初売り行きましたねー。
1/1、1/2は旭川市内、1/3は北広島と札幌へ。
でもそんな中で私が一番楽しかったのは、
やはりパソコン工房旭川店(´∀`*)

家電量販店の初売りって、ウチ的には欲しいものなーんにもないんだも。

ホントは札幌でDOMUも寄りたかったんだけど、ちょっと時間合わなかった(ノД`)

パソコン工房の初売り、
外付けHDDとかめちゃめちゃ安かったなぁー。
マウスとかも安くていいのあったなー。

でも、目的はコレ。
モニタです。ようやく買えました!
夏くらいから考えてたんだけど、
このパソコン工房の初売りまで待ってみる!とココロに決めていました。
そしてズバリ!私の欲しいモデルが初売りに!
私的には大吉レベルです(´∀`*)

iiyamaモニタXUB2493HS。1万円台半ばでした。
少し前の型ですが、現在販売しているものと機能的なスペックは一緒。
細かい部分がちょっと違うだけで。

その細かい違い、
今ウチで使っているiiyamaモニタXUB2390HS。
各種ボタンがベゼル下にありますが、

今回買ったXUB2493HSは
モニタ裏にあるんですよねー使いづらい!
でも、一度設定したらいじることないし、
電源ON/OFFはもともとタップで集中管理してるので、問題なしです。

24インチ程度、国産ブランド、IPS、フルHD、パネル高さ調節、
というのが私の条件なのですが、
これにピタッとハマる一番安いモデルが、iiyamaなんすよねー。

ほいで設置。

見事なヲタク感!
我ながら苦笑(^_^;

いやでも、見た目ヲタっぽいけど、実用的に並べると
こうなるんすよ!ホント。

これでMacminiもMacProもともに、
メインがiiyama24インチワイド、サブがSONY19インチ(4:3)となりました。

ちなみにレイアウト変更にともない、
Macminiは上の棚へ、

MacProは机の下へ。
Mac G4はあぶれて外へ(^_^;

iMacのAirMacでWZR2-G300NとAOSS接続…?

せっかくBUFFALOのAOSSがMacに対応したってことなので、
さっそくAOSS利用して接続を試してみました。

実は、ここに写真をのせて書くまでもなく、
ちょー簡単。
WZR2-G300Nに付属のCD-ROMのMacフォルダから
「AOSSアシスタント」を起動して、開始をクリック。

「本体のAOSSボタンを押せ」と書いてあるので、
そのとーりに。
すると、自動的に・・

画面が変わり、設定が始まります。
ところが・・

エラーです。
・何度かやり直してください。
・近づけてみてください。
・再起動してみてください。
と書いてありますが、すべてやってみたけどダメ。
サイトのサポートを見て、そこに書いてあることをすべて試してみましたが、
やっぱりダメ。
うーん・・日を改めてみるか・・。

とりあえずマニュアルで設定。

メニューバーのAirMacを見てみると、
無線は認識しているようです。
各セキュリティレベルの無線がずらっと並んでいました。
このうちからひとつ(私はAESを選びました)選びます。

WZR2-G300Nにあらかじめ設定されているAESの
「暗号化キー」が必要になりますが、
ブラウザでWZR2-G300Nの設定画面の、
無線設定>AOSSを開けばそこに記載されているので、
それをコピー、そして

AirMacの設定画面に戻って「パスワード」の欄にペースト。
なんか、AOSSより簡単だったりして・・(笑)

これで4台の機器が無線でつながりました。
一番上からVAIO、DS、Wii、そしてiMac。
iMac以外はちゃーんとAOSSでさくさくっとつながりました。

それにしてもiMacでAOSS使えないのは、
ちょっと面白くないなぁ・・。
少し調べてみるかな。

Macで設定「WZR2-G300N」アクセスポイント

いやー買っちゃいました、BUFFALOの無線LAN親機、
「WZR2-G300N」。

ウチではMacは有線LANですが、
VAIOとWii、DSを無線LANで繋いでましたが、
これがみんなセキュリティレベルが違っていて、
いままで(BUFFALO WHR-G54S)は、
同時には認識できなかったりで、面倒でした。
んで、別々のセキュリティレベルの機器を同時に接続できる
このWZR2-G300Nに惹かれました。

それともう一つ、興味を持ったのが設定ツール。
ついに簡単設定の「AOSS」に、Mac対応の設定ツールが出ました。
WZR2-G300NシリーズにはMac用の「WZR2-G300NM」というのがありますが、
おそらく設定ツールにMac用がついてきているだけで、
本体は他と一緒だと思われます。
なので今回購入したのはスタンダード版であるWZR2-G300N。(安売りしてたので)
設定ツールはネットでダウンロードできるし。
とゆーわけで購入しました。

・・などと考えてWZR2-G300Nを買いましたが、
開けてみるとMac用の設定ツールの入ったCD-ROMが付属してました!
しかも、取説もWindows用・Mac用両方入ってました!!
じゃあこれって「WZR2-G300NM」の存在してる必要がないんじゃ・・?

とりあえずウチのネットワークに合わせて、
初期設定のIPアドレスをiMac(有線LAN)を使い変更します。

Macフォルダから「AirStation設定ツール」を起動します。

AirMacと有線LAN両方が設定されていると、
こういう表示が出ましたが、
IPアドレス設定するだけだし、無視して進めました。

設置したAirStationを見つけ出せたら、それを選択。

IPアドレスを入力で、

設定終了。ありゃ簡単。

VAIOやWii、DSのAOSS設定も
すんごい簡単。
ホントにボタンひとつで、それぞれのセキュリティレベルで
ちゃんと設定できました(当たり前か)。

ちょっとiMacもつないでみようかな・・。

FireWireハブ

〈2007.10〉

iMacについているUSBポートは3つ。
でもつなげたいものはキーボード&マウスの他に
HDD・携帯クレードル・iPod・スキャナ・プリンター・デジカメがあります。
そこでUSBハブ(もちろんセルフパワー)を買ったのですが、
これがうまく認識しないことが多いんですよね。
個々に接続すると認識するんですけどね。

今まではPower MacG4だったから、ハブ使わずに
PCIスロットにUSBカードで増設していたので、
USBハブ使ったのは初めてだったんですが、
こんなもんなんですね~。
それとも私があまりよくないブランドのハブを買っちゃったのかな・・。

まあ、最初のUSBポートトラブル(トラバ参照)といい、
USBに対してはあまり良い印象を持てません。
で、つなげたいもののうち、プリンターとiPodに関してはFW接続もできるので、
なるべくUSBを減らすために、FWのハブを買いました。

BELKINの「FireWire6ポートハブ」です。
市内の電器店には、どこにもFWハブなんぞ置いていないので、
AppleStoreから買いました。
今は、DVカメラ→DVD-DLレコーダー→HDDはディジーチェーンでFWポートに
つないでいます。
先のiPodとプリンターをつなげても、まだまだポートが残り3つ。
これからはなるべく(高めでも)FW機器にしていこうと思っています。
とはいえ、USBハブと同じくFWハブってのも初めて使うので、
USBよりは安定しているらしいけど、実際どうなるのかちょっと不安もあります・・。

Macキーボード比較

〈2007.1〉

やってきました、キーボード。
サンワサプライ「SKB-MAC1」です。

なかなかコンパクト。私好みです。
純正キーボード、
そして今まで使ってたサンワサプライSKB-M107UH(メカニカルキー)と比較。
QWERTYキーの左端で揃えてみると、
これだけ違います。
いや、写真で見るとたったこれだけ、にしか見えないかもしれませんが、
この違いが使っていて大きいんですよねー。
SKB-M107UHよりは若干大きいですが、
SKB-MAC1の方がぐっと薄いので、
右手をマウスからQWERTYキーに移すときかなりスムーズ。
なのでこのほんのちょっとの大きさは帳消しです。

キータッチもなかなかいい感触。
メカニカルキーから移行しても、その感触の違いに
神経を逆なでされることはありませんでした。
純正と比較すると、コッチの方がクリック感がはっきりしていて、
軽快感もある。キーストロークも純正よりは浅め。
思った以上に使いやすいです。
ん。これは馴染んで行けそう。

我が家のMac用キーボードはは順次これに切り替えることに決定!