Macで設定「WZR2-G300N」アクセスポイント

いやー買っちゃいました、BUFFALOの無線LAN親機、
「WZR2-G300N」。

ウチではMacは有線LANですが、
VAIOとWii、DSを無線LANで繋いでましたが、
これがみんなセキュリティレベルが違っていて、
いままで(BUFFALO WHR-G54S)は、
同時には認識できなかったりで、面倒でした。
んで、別々のセキュリティレベルの機器を同時に接続できる
このWZR2-G300Nに惹かれました。

それともう一つ、興味を持ったのが設定ツール。
ついに簡単設定の「AOSS」に、Mac対応の設定ツールが出ました。
WZR2-G300NシリーズにはMac用の「WZR2-G300NM」というのがありますが、
おそらく設定ツールにMac用がついてきているだけで、
本体は他と一緒だと思われます。
なので今回購入したのはスタンダード版であるWZR2-G300N。(安売りしてたので)
設定ツールはネットでダウンロードできるし。
とゆーわけで購入しました。

・・などと考えてWZR2-G300Nを買いましたが、
開けてみるとMac用の設定ツールの入ったCD-ROMが付属してました!
しかも、取説もWindows用・Mac用両方入ってました!!
じゃあこれって「WZR2-G300NM」の存在してる必要がないんじゃ・・?

とりあえずウチのネットワークに合わせて、
初期設定のIPアドレスをiMac(有線LAN)を使い変更します。

Macフォルダから「AirStation設定ツール」を起動します。

AirMacと有線LAN両方が設定されていると、
こういう表示が出ましたが、
IPアドレス設定するだけだし、無視して進めました。

設置したAirStationを見つけ出せたら、それを選択。

IPアドレスを入力で、

設定終了。ありゃ簡単。

VAIOやWii、DSのAOSS設定も
すんごい簡単。
ホントにボタンひとつで、それぞれのセキュリティレベルで
ちゃんと設定できました(当たり前か)。

ちょっとiMacもつないでみようかな・・。

50m先のご近所iMac、Bluetoothで発見

Bluetooth起動して、デバイスを探していたら・・

先日自分の携帯をブラウズしていたときと同じく、
ご近所で使っていると思われる「911SH」を検出、
そして今回はさらに、なーんとiMac発見!

このiMacの名前が、思いっきりフルネームだったので
町内会の地図を見ると、近所に同じ名字の家がありました。
女性の名前だったので、もしかしたらこれがきっかけで・・(妄想中)

もしホントにその家の方だとしたら、
50mほど離れているんですけど、
Bluetoothってそんなに届くんですねー。

FireWireハブ

〈2007.10〉

iMacについているUSBポートは3つ。
でもつなげたいものはキーボード&マウスの他に
HDD・携帯クレードル・iPod・スキャナ・プリンター・デジカメがあります。
そこでUSBハブ(もちろんセルフパワー)を買ったのですが、
これがうまく認識しないことが多いんですよね。
個々に接続すると認識するんですけどね。

今まではPower MacG4だったから、ハブ使わずに
PCIスロットにUSBカードで増設していたので、
USBハブ使ったのは初めてだったんですが、
こんなもんなんですね~。
それとも私があまりよくないブランドのハブを買っちゃったのかな・・。

まあ、最初のUSBポートトラブル(トラバ参照)といい、
USBに対してはあまり良い印象を持てません。
で、つなげたいもののうち、プリンターとiPodに関してはFW接続もできるので、
なるべくUSBを減らすために、FWのハブを買いました。

BELKINの「FireWire6ポートハブ」です。
市内の電器店には、どこにもFWハブなんぞ置いていないので、
AppleStoreから買いました。
今は、DVカメラ→DVD-DLレコーダー→HDDはディジーチェーンでFWポートに
つないでいます。
先のiPodとプリンターをつなげても、まだまだポートが残り3つ。
これからはなるべく(高めでも)FW機器にしていこうと思っています。
とはいえ、USBハブと同じくFWハブってのも初めて使うので、
USBよりは安定しているらしいけど、実際どうなるのかちょっと不安もあります・・。

Macキーボード比較

〈2007.1〉

やってきました、キーボード。
サンワサプライ「SKB-MAC1」です。

なかなかコンパクト。私好みです。
純正キーボード、
そして今まで使ってたサンワサプライSKB-M107UH(メカニカルキー)と比較。
QWERTYキーの左端で揃えてみると、
これだけ違います。
いや、写真で見るとたったこれだけ、にしか見えないかもしれませんが、
この違いが使っていて大きいんですよねー。
SKB-M107UHよりは若干大きいですが、
SKB-MAC1の方がぐっと薄いので、
右手をマウスからQWERTYキーに移すときかなりスムーズ。
なのでこのほんのちょっとの大きさは帳消しです。

キータッチもなかなかいい感触。
メカニカルキーから移行しても、その感触の違いに
神経を逆なでされることはありませんでした。
純正と比較すると、コッチの方がクリック感がはっきりしていて、
軽快感もある。キーストロークも純正よりは浅め。
思った以上に使いやすいです。
ん。これは馴染んで行けそう。

我が家のMac用キーボードはは順次これに切り替えることに決定!

液晶のCMYK

〈2006.10.1〉

CRTと違い、液晶はなかなかCMYKな色がでませんねー。
会社で液晶(三菱RDT202H)にして8ヶ月、
やっと買ってもらいました、キャリブレーター。
「Eye-One Display2」とゆーやつ。
http://www.i1color.co.jp/
さんきゅっぱ(39800円)という、キャリブレーターとしては安物の部類。
さてさて、いかがなものかと・・。

付属のCD-ROMからアプリケーションをインストール。
測定器はUSBに接続し、モニタにぶらさげます。
アプリケーションを立ち上げ、スタート。
購入元から教えられた基本データをいくつか入力し、
あとは画面の案内に従って調整していくだけ~。
カンタンカンタン。そして不安(笑)。
あんまり簡単なので、効果あるのかいな?と疑ってしまいます。

とりあえず出来上がったプロファイルを保存し、
Illustrator起動してCMYKのデータを開いてみると・・
おお!なるほど全然いいっ!!

白い部分は赤みがかっていますが、
M+Yは随分よくなりました。液晶特有の「蛍光っぽいRGBな赤」ではなく、
印刷の赤に近くなりました。
Cも、水色みたいだったシアンから、落ち着いた深いシアンに。
安くてお手軽なんだけど、
意外と使えますコレ。

ちなみに、ちょっと測定器をひっくり返してみたら、
小さい穴が4つ。
よーく覗くと、中には青・赤・黄・黒(?)のレンズっぽいものが。
うーん、ばらしてみたい・・。

旧iPod shuffle再生計画 featuring QP(まさかね)

〈2006.10.1〉

AppleStoreの「得」コンテンツ、
その中の「未開封新品」コーナーに
まだまだ残っています、
旧型iPod shuffle。
あの縦長のやつですねー。
そこそこ安くは売っているのですが、
この価格ならやっぱり現行型の方が魅力的。

在庫さばきたいのなら、Appleお得意の
AppleStore限定コラボレーションモデルにしちゃえばいのに。
とゆーわけで、
「iPod shuffleたらこfeaturing QP」。
うまくカタチまとまりそうなんだけどな~。

AppleProSpeakerと謎のキーボード

〈2006.8.1〉

さてその購入したAppleProSpeakerですが・・
評判通りいい音です。
繊細さよりは、音のメリハリ・ドライブ感が強いので、
ポップス向けですねー。
ユニットいいのかもしれませんが(一度ばらしてみたい・・)、
あの丸い密閉型エンクロジャーは理にかなっています。
こんなにいいならもういっこくらい買っておけばヨカッタ
(って何に使う?)
ただ難点が・・。
写真の通り、今のMac本体の配置だと、ここまでしかスピーカーが届きません。
ケーブルが短すぎ。
延長ケーブルってないんすかね?

次はキーボード。
VAIO Type-F Lightで外部モニターが使える、と実践してから
操作のしやすいキーボードを探していました。
Win用なら腐るほど出ているので、探しごたえもある。
最初は「光るキーボード」買おうと思ってたんです。
PowerBookのがとても使いやすいから。
でも光る実物を見ると、市販の「光るキーボード」はキー全体が光るから、
キーの文字と回りだけが光るPowerBookと違って、見づらいことが判明。
で、目に付いたのがこの
「Elysium ELPK106RD」。
http://www.sigma-apo.co.jp/
キータッチもまあまあだし、私好みのミニサイズ。
しかし何と言ってもこのデザインと色にやられちゃいました。
赤い本体にオレンジの文字・・たまらん。
難点と言えば、キーボードにUSBハブが付いていないことぐらいかな。
VAIOにつないで、デュアルディスプレイの設定にして、
快適に使っています・・が、
テンキーが使えないんですよねー。なにか設定があるのかなぁ・・?

Dualモニターにしてみた

〈2006.7.1〉

と言っても、2台目のモニターを買ったわけではなく、
VAIO Type-F Lightに、
普段Macで使っているモニターをつないでみました。
うんうん、快適。

いや、それはそうとして、
この状態でもちゃんと「プリントスクリーン」
(マックで言うデスクトップピクチャ)を撮ることができるんですねーびっくり。
Photoshopを立ち上げて、2つのモニターの中央に置き
撮影してみました。

(左)外部モニターは19インチ1280×1024、
(右)VAIO Type-F Lightのモニターは14.1インチワイド1280×800、
ということでVAIO Type-F Lightの方が天地が224ドット小さいわけで、
このように上部が基準になるんですね~。

MO修理150%の仕上がり

〈2006.7.1〉

YANOのMO、修理が上がってきました。
明細見ると、メーカーでもちゃんと症状が出て
(修理に出すと症状でない、とか多いですよね)
めでたく基盤まるごと取り替え。

どれどれ、接続。
お?おおーーー!!
なんと直ってきたどころか、
MOのマウントも解除も速い!!
別物のように軽快作動します。
もしかしたら、このMOドライブの新しいロットは、
基盤が改良されているのかな?

当社には同型のドライブがあと2台あるのですが、
それと比べてもはるかに軽快です。
これならトラブル起きなくても、
基盤交換(グレードアップ?)してもらいたいですね~。
YANOさん、やってくれないだろうな・・。

Mac←Windows開通(但し一方通行)。

〈2006.4.27〉


たくさんの方に助言をいただき、ありがとうございました。
MacとWindowsの共有、できてます~。
が、中途半端です(笑)。

Macのワークグループの設定をどこでどうやるか?
で悩んでいましたが、本屋で片っ端から立ち読み(笑)、
ようやくそれが解決しました。
(アプリケーション>ユーティリティ>ディレクトリアクセスを使う)

でも、まだ・・
VAIO側からMacにはつながるようになったのですが、
Macからがつながらないんですね・・。
まだまだ奮闘中です~。
でも楽しい(笑)。