SONY液晶モニター登場

〈2006.3.23〉

先日、家のSONY CRTモニターがついにぶっ壊れました。
6年使っていましたからねー(しかもけっこうヘビーに)。

当然、液晶モニターを購入となりました。
私の家での、PC関係のレイアウト上、窓の明かりが映り込みます。
今までのCRTでも、かなり見づらかった。
Mac使う時は、カーテン閉めていましたから。

そんなわけで、最近流行の、
液晶なのに表面がピカピカの「グレアパネル」は却下。
(もともとあまり好みではないし)
一応、三菱の195Vを買うつもりで店頭へ。
ただ、型落ちになるので、まだあるかどうか・・

ありましたありました。
でも、思っていたより色合いがリアルじゃない・・。
そこで、お店の人にわがまま言って、
その場で気になった商品4つ、PCに実際つないでもらって、
いろいろ検討してきました。

ということで、決めました。
またもやSONY(笑)。SDM-S95Fという、19インチ/SXGA(1280*1024)です。
決め手はこいつが一番ナチュラルな色をしていたから。
上下左右、端っこでも均一の色が再現されていました。
SONYの液晶がこれほどまでにいいとは、以外でした。

SONYのNEWマウス

〈2005.11.24〉

マウスがいっこ、ダメになったので、買い換えました。
これで、我が家のデスクトップ機はすべてSONYマウスに。

写真の真ん中、以前にアップした、不満だらけで自己チューンしたマウスですが、
今回の新型マウス、なかなか使い勝手がいいです。

この、ピンクメッキのマウス、
クリック感もさることながら、
デスク上の滑りがすごくいい。
すすーーーーっっと動きます。
裏に貼ってある足の素材は、見た目は同じに見えるんだけど、
変わっているのかなぁ?
それとも、この足のカタチやサイズがちょうどいいのかな?
理由はわかりませんが、なかなかオススメできます。

激安キーボード

〈2005.11.24〉

先日来、引っ越しで必要なモノを探しに、
ぶらぶらとリサイクルショップをたびたび覗いています。

そこで、カラフルなキーボードを発見。
もしや・・と思いキーを確認すると、
おお!コマンドのマークがある!Mac用ですた~。

atessaというメーカーの「iTool」というキーボードのようです。
よく見ると、私が以前使っていた
「iFruit」というブランドのキーボードとまったく一緒。
どこかがOEMで出しているんでしょうね。

なにはともあれ即行ゲット。
なんせ700円だったもので♪

社外キーボードの使い勝手

〈2005.9.3〉

なにやら、とあるブログでコイツを買ったとか。
http://apple1000.exblog.jp/
何度か登場している、私が愛用している
サンワサプライのキーボード。

「スペースキーのヨコに、かなキーがない!」と嘆きを描かれていましたが、
それがいいんです(笑)!
Appleがキーボード付きでMacを販売するようになる以前は、
そんなキーなかったですから。
私がG3/233DTからG4/400に切り替えた当初、
G4に標準のAppleキーボードに馴染めず(主にキータッチで)、
すぐに社外キーボードを探しました。
ゆえに私はいまだに「英数」「かな」キーが使えない男になっていますが(笑)。

さて、本題。
各種音量キー、およびイジェクトキーは、
自宅でのAGP、会社でのMDDともに使えています。

Powerキーに関してですが、
AGPはこのキーボードのPowerキーで起動/終了できます。
MDDの方は、起動はできませんが、終了できます。
キーボードのPowerキー押すと、写真のようにダイアログが
ちゃーんと出てきます。

使い勝手、キータッチのいいこのキーボード、
なくならないことを祈っています・・。
っつーか、なくなる前に買いだめするか(笑)!?

マイティマウス、思った通り

〈2005.9.3〉

ここ数日、使ってみましたマイティマウス。

スクロールボールはすごくいい!
最初は「こんなに小さくて、使いづらいんじゃ?」と思っていたんですが、
これがまた、あっという間に馴染む。
すばらし。使いやすいです。

でも、元の(社外の)マウスに戻しちゃいました。
危惧していたクリック感が・・やはり私はだめでした。
まず、固い。
力をあまり入れずに「ちっ、ちっ」とクリックできるのが私の好み。
マイティマウスは、Appleマウス同様「かちっ、かちっ」でした。
それと、深い。
クリックのストロークが深い(大きい)です。
軽快なクリックが私は好きなので、結局使わないことにしました。

Appleマウスをずっと使ってきた方なら、
何の違和感もなく使えると思います。
私的には、スクロールボールが素晴らしいだけに、
ちょっと残念、というか悔しいっす。

使い込む道具、キーボード

〈2005.8.28〉

もう使って3年になるサンワサプライのキーボード。
家でも同じものを使っていますが、
さすがに会社で仕事に使っている方は、
年季が感じられるようになりました。

「コマンド」キーと、「S」キーのひらがなの「ト」の部分が
消えかかっています。
よく使うキーですからね。
なんでもそうですが、こういう道具って
この使い込んだ感じが好きなんですよね~。
こういうとこから「愛着」って気持ちが湧いてくるのだと思います。

楕円(?)CD-R。

〈2005.7.9〉

へんなの。試しに買ってみました。
100円ショップにあったCD-R、「名刺サイズ」だそうです。

でも、このサイズでトレイに載るの?
と思いきや、2辺だけ「シングルCD」サイズに伸ばされているんですね~。
ちゅーか、「シングルCD」のヨコを切り落とした感じ。
パッケージに入ってるときは、この部分だけ透明なのでよくわかりませんでした。

ご覧のように無事トレイにも収まりました。
あ、ちゃんと書き込みもできましたよ~。

ただ、105円で容量45MB。
高いのが難点ですね~。
二度と買わない(笑)。

さらばMO

〈2005.6.26〉

MO、DTP業界では「常識」なのですが、
世間一般ではもはや売れていないようで、
機種も随分整理されてきていますね。

保存にはCDやDVDの方が、メディアの容量あたりの単価がぐっと安いですから、
そっちにシフトしていますね。

持ち歩きには「フラッシュメモリ」。
確実に返却してくれる相手であれば、書き換えもできるし、
それ自体も安くなっているので、この方が手軽。

過去の遺産があるので、今すぐにはMOもなくならないでしょうけど
「捨てる覚悟」だけは、ぼちぼちしておいた方がいいのかもしれませんね。

さらばSCSI

〈2005.6.26〉

Macは、先進的。
この評判は昔から言われています。
で、イコール、古いモノを切り捨てる。
これも言われていることですよね…。

OS10.4、MDDでもAGPでも、インストールが1回ではうまくいきませんでした。
まあ、私が「インストールの前に」を
後から読んだから、なんですけどね…(^^;
それには、早い話が「SCSI機器をはずせ」というような旨が
書いてありました。

MDDには、SCSIカード+MOドライブが付いていました。
このカードはずせば無事インストール。
MOはその後、SCSI→FW変換機器で、FW接続しました。

AGPには、ultraATAカードが。
これに接続したHDDは、「SCSI接続」と認識されています。
1回目でインストールはできましたが、
Macを終了させる際に必ず「リセットボタンを押してください」と出てしまいます。
で、ATAカードはずして再インストールしたら、問題解決。
再インストール後ATAカード+HDDを戻しましたが、
これも問題なし。

とはいえ、そろそろSCSIは、
考えない方がいかも。
もうそんな時代ですよね。

ぽんこつMac

〈2005.6.13〉

先の7215/90が発掘されたMac墓場(ウチの物置)から、
またもや…。

7215の撮影ついでに、物置を少し整理していたら、
その物置の奥から、出ました。
8100/80。
確か知人にやったはず…いや、そーいえば2台持っていた気がする…。
もう自分でもわかりません。

とりあえずきれいに埃をとって、
またそっと墓場へ(笑)。

いや、どーしよ、こいつら…。