Mac用PCデスク、作った(リノベーション)。新品の半額で!

前に住んでいた借家でも、
PCデスクをリノベーション
していたんですよねー。

今の家でも、やはり従来のPCデスクそのままでは役不足。
一番は奥行きが足りない(前回もこれが一番の理由)、
2つ目に、2つのPCデスクの高さに10mmほどの段差があること、
3つ目に、2つのPCデスクの見た目がバラバラなこと。

新品買おうかとも考えました。
左右幅1700〜1800mmくらいで奥行き700mm程度のもの。
そんなサイズになると選択肢も限られ、気に入ったもの探すのが難しい。

というわけで、やっぱ今回も作っちゃいました。

前回同様、PCデスクに天板かぶせるイメージです。
それだと、強度にも不安でないし。
天板と前足のみあればできちゃうので、材料費も格安。

てなわけで、図面引いてホーマックへ。
カットもやってもらいました。
最初花咲店に行ったのですが、コの字型のカットはできないとのこと。
なんでも市内のホーマックなら、最近できた永山店と、
いちばんでっかい宮前店が、設備も新しく専任の技術スタッフもいるので、
いろんなカットに対応できます、とのことで、
永山へ移動。

パイン材を図面通りカットしてもらい、
(外寸1750mm×700mm)
ドキドキしながらインテグラに載せてみたら・・
案外余裕でした(^^)

Before。
こんな感じで2台のPCデスク使っていましたが・・

After。
こんなんなりました!
いやめっちゃ快適♪
腕を浮かせず、肘の手前まで天板に置いて作業できるのは、ほんと楽。

新品を買う予算が14000円ほどだったんだけど、
パイン材+カット代+脚2本+マットニスで7000円切るくらい。
予算半分で済みましたよー(^^)

iiyamaモニタXUB2493HSと、マカーのヲタ部屋。MacminiとMacProで4モニタ

今年、例年にないくらい、初売り行きましたねー。
1/1、1/2は旭川市内、1/3は北広島と札幌へ。
でもそんな中で私が一番楽しかったのは、
やはりパソコン工房旭川店(´∀`*)

家電量販店の初売りって、ウチ的には欲しいものなーんにもないんだも。

ホントは札幌でDOMUも寄りたかったんだけど、ちょっと時間合わなかった(ノД`)

パソコン工房の初売り、
外付けHDDとかめちゃめちゃ安かったなぁー。
マウスとかも安くていいのあったなー。

でも、目的はコレ。
モニタです。ようやく買えました!
夏くらいから考えてたんだけど、
このパソコン工房の初売りまで待ってみる!とココロに決めていました。
そしてズバリ!私の欲しいモデルが初売りに!
私的には大吉レベルです(´∀`*)

iiyamaモニタXUB2493HS。1万円台半ばでした。
少し前の型ですが、現在販売しているものと機能的なスペックは一緒。
細かい部分がちょっと違うだけで。

その細かい違い、
今ウチで使っているiiyamaモニタXUB2390HS。
各種ボタンがベゼル下にありますが、

今回買ったXUB2493HSは
モニタ裏にあるんですよねー使いづらい!
でも、一度設定したらいじることないし、
電源ON/OFFはもともとタップで集中管理してるので、問題なしです。

24インチ程度、国産ブランド、IPS、フルHD、パネル高さ調節、
というのが私の条件なのですが、
これにピタッとハマる一番安いモデルが、iiyamaなんすよねー。

ほいで設置。

見事なヲタク感!
我ながら苦笑(^_^;

いやでも、見た目ヲタっぽいけど、実用的に並べると
こうなるんすよ!ホント。

これでMacminiもMacProもともに、
メインがiiyama24インチワイド、サブがSONY19インチ(4:3)となりました。

ちなみにレイアウト変更にともない、
Macminiは上の棚へ、

MacProは机の下へ。
Mac G4はあぶれて外へ(^_^;

サンワサプライのスマホ用ジンバル(3軸スタビライザー)200-DGCAM013、なぜか激安で購入!

ずーっと欲しいなぁーと思っていたんすよね、ジンバル。
そこそこのを買おうと思ったら、
しばらくは3万円台半ばで推移してたけど、
昨年半ばあたりから、イイモノでも
2万円台前半で買えるようになってきたので、
そろそろ買い時かなーとネットでいろいろ見ていた年末、

コレが目に留まり、勢い余ってポチッと。
なんで年末年始ってこんなにも物欲が湧くのでしょう。
しかも気分がアッパーなので即ポチ。我ながら怖ろしい(^_^;

サンワサプライのネット販売部門、
サンワダイレクトのYahoo!ショップ店から買いました。
定価21800円で売っているらしいのですが、
私見た時には8980円(゚ロ゚屮)屮

写真で見る限りの仕上がりや、スペック的には、
もとの価格が妥当と思われ、
それがこんな値段で!ということで
急いでネットで下調べをして熟考、30分で結論出して購入。

12/26に注文して、年末には届きました。
届いてから改めてYahoo!ショップ見たら、
もう掲載終了していました。
サンワダイレクトの本サイトでは17800円で掲載されていますが、
完売となっています。

新型にでも切り替わるから、処分価格だったのかな?

型番は200-DGCAM013、
サンワサプライで作ってはいないのだろうとは思っています。
どこかで作ってるモノを売ってるのでしょうけど、
そこは取り扱いが大手のサンワサプライという安心感がありますね。

実物も、それほど安っぽくは無く、
そりゃDJIの方が見た目にもカッチョイイけど、
コレもそれほど悪くはありません。
少なくとも8980円には見えない(笑)。

今年中には使いこなせるようになっていたいと思いますねー。
そのうちYouTubeに動画もアップしてみます。

管理人のMacやガジェット。

管理人が自宅で使っているMacとガジェット類です。
Macは自室に3台、他の部屋で2台稼働中。


Mac mini Late2014(CTO)

Core i5 2.6GHz/CTOにてメモリ16GB/SSD256GB。OSは現在El Capitan(10.11)。

Mac Pro Early2008(改)

改造多数。Xeon 2.8GHz Quad Core/メモリ16GB/SSD240GB/グラフィックカードNVIDIA GeForce GTX750Ti 2GB。OSは現在El Capitan(10.11)。

Power Mac G4 Mirrors Drive Door2003(改)

改造多数。PowerPC G4 1.25GHz/メモリ2GB/グラフィックカードATi RADEON9600 128MB/電源KRPW-V400W(外付け)。OSは現在SnowLeopard(10.6.8)。

Mac mini Mid2010(改)

Core 2 Duo 2.4GHz/改造にてメモリ8GB/SSD128GB。OSは現在Yosemite(10.10)。

Mac mini Early2009

Core 2 Duo 2.0GHz/メモリ4GB/内蔵HDD1TB。OSは現在Yosemite(10.10)。

iMac 21.5inch Mid2010(改)

Core i 3 3.06GHz/メモリ8GB/内蔵HDD1TB。OSは現在Yosemite(10.10)。

iPad 2018(6G)cellular model/au

第6世代のiPad(6G)auモデル、A10Fusion+M10/32GB/9.7インチRetinaDisplay。iOSは12。

iPad mini 2012(1G)wi-fi

初代のiPad mini(1G)A5/16GB/7.9インチ。iOS9。

京セラ Qua tab QZ10 2018/au

auモデルですが、シム無しwifiのみで使用。防水仕様、地上波テレビも観られる! MSM8953 2.0GHz×8コア/RAM 3GB/ROM 32GB/10.1インチ。Android 8.0。

iPodnano 2G、iPodnano 4G、iPodtouch 1G、iPodtouch 6G

AppleTV 3G、AirMac express 2G

SONY Xperia XZ3

auなのでSONY Xperia XZ3(SOV39)になります。OSはAndroid 9.0。



勤務先で使っている仕事用Macやガジェット。

Mac mini 2014

Core i5/メモリ16GB/SSD256GB。OSは10.11(El Capitan)。毎日毎日仕事で使っているメインマシンです。

Mac Pro 8Core Mid2010

Xeon 2.4GHz QuadCore × 2(8Core)/メモリ10GB。OSは10.6(SnowLeopard)とWindows7。

Mac Book Pro 15inch Mid2010

Core i5/メモリ4GB。OSは現在Yosemite(10.10)。

Mac Book Air 13inch Late2010

Core 2 Duo/メモリ4GB。OSは現在Yosemite(10.10)。

iPad 2017(5G)

9.7インチRetina/32GB/Wi-Fi+Cellular docomoモデル。

iPhone7

32GB/docomoモデル/OSはiOS 11.2。


FireWireハブ

〈2007.10〉

iMacについているUSBポートは3つ。
でもつなげたいものはキーボード&マウスの他に
HDD・携帯クレードル・iPod・スキャナ・プリンター・デジカメがあります。
そこでUSBハブ(もちろんセルフパワー)を買ったのですが、
これがうまく認識しないことが多いんですよね。
個々に接続すると認識するんですけどね。

今まではPower MacG4だったから、ハブ使わずに
PCIスロットにUSBカードで増設していたので、
USBハブ使ったのは初めてだったんですが、
こんなもんなんですね~。
それとも私があまりよくないブランドのハブを買っちゃったのかな・・。

まあ、最初のUSBポートトラブル(トラバ参照)といい、
USBに対してはあまり良い印象を持てません。
で、つなげたいもののうち、プリンターとiPodに関してはFW接続もできるので、
なるべくUSBを減らすために、FWのハブを買いました。

BELKINの「FireWire6ポートハブ」です。
市内の電器店には、どこにもFWハブなんぞ置いていないので、
AppleStoreから買いました。
今は、DVカメラ→DVD-DLレコーダー→HDDはディジーチェーンでFWポートに
つないでいます。
先のiPodとプリンターをつなげても、まだまだポートが残り3つ。
これからはなるべく(高めでも)FW機器にしていこうと思っています。
とはいえ、USBハブと同じくFWハブってのも初めて使うので、
USBよりは安定しているらしいけど、実際どうなるのかちょっと不安もあります・・。

Macキーボード比較

〈2007.1〉

やってきました、キーボード。
サンワサプライ「SKB-MAC1」です。

なかなかコンパクト。私好みです。
純正キーボード、
そして今まで使ってたサンワサプライSKB-M107UH(メカニカルキー)と比較。
QWERTYキーの左端で揃えてみると、
これだけ違います。
いや、写真で見るとたったこれだけ、にしか見えないかもしれませんが、
この違いが使っていて大きいんですよねー。
SKB-M107UHよりは若干大きいですが、
SKB-MAC1の方がぐっと薄いので、
右手をマウスからQWERTYキーに移すときかなりスムーズ。
なのでこのほんのちょっとの大きさは帳消しです。

キータッチもなかなかいい感触。
メカニカルキーから移行しても、その感触の違いに
神経を逆なでされることはありませんでした。
純正と比較すると、コッチの方がクリック感がはっきりしていて、
軽快感もある。キーストロークも純正よりは浅め。
思った以上に使いやすいです。
ん。これは馴染んで行けそう。

我が家のMac用キーボードはは順次これに切り替えることに決定!

旧iPod shuffle再生計画 featuring QP(まさかね)

〈2006.10.1〉

AppleStoreの「得」コンテンツ、
その中の「未開封新品」コーナーに
まだまだ残っています、
旧型iPod shuffle。
あの縦長のやつですねー。
そこそこ安くは売っているのですが、
この価格ならやっぱり現行型の方が魅力的。

在庫さばきたいのなら、Appleお得意の
AppleStore限定コラボレーションモデルにしちゃえばいのに。
とゆーわけで、
「iPod shuffleたらこfeaturing QP」。
うまくカタチまとまりそうなんだけどな~。

液晶のCMYK

〈2006.10.1〉

CRTと違い、液晶はなかなかCMYKな色がでませんねー。
会社で液晶(三菱RDT202H)にして8ヶ月、
やっと買ってもらいました、キャリブレーター。
「Eye-One Display2」とゆーやつ。
http://www.i1color.co.jp/
さんきゅっぱ(39800円)という、キャリブレーターとしては安物の部類。
さてさて、いかがなものかと・・。

付属のCD-ROMからアプリケーションをインストール。
測定器はUSBに接続し、モニタにぶらさげます。
アプリケーションを立ち上げ、スタート。
購入元から教えられた基本データをいくつか入力し、
あとは画面の案内に従って調整していくだけ~。
カンタンカンタン。そして不安(笑)。
あんまり簡単なので、効果あるのかいな?と疑ってしまいます。

とりあえず出来上がったプロファイルを保存し、
Illustrator起動してCMYKのデータを開いてみると・・
おお!なるほど全然いいっ!!

白い部分は赤みがかっていますが、
M+Yは随分よくなりました。液晶特有の「蛍光っぽいRGBな赤」ではなく、
印刷の赤に近くなりました。
Cも、水色みたいだったシアンから、落ち着いた深いシアンに。
安くてお手軽なんだけど、
意外と使えますコレ。

ちなみに、ちょっと測定器をひっくり返してみたら、
小さい穴が4つ。
よーく覗くと、中には青・赤・黄・黒(?)のレンズっぽいものが。
うーん、ばらしてみたい・・。

AppleProSpeakerと謎のキーボード

〈2006.8.1〉

さてその購入したAppleProSpeakerですが・・
評判通りいい音です。
繊細さよりは、音のメリハリ・ドライブ感が強いので、
ポップス向けですねー。
ユニットいいのかもしれませんが(一度ばらしてみたい・・)、
あの丸い密閉型エンクロジャーは理にかなっています。
こんなにいいならもういっこくらい買っておけばヨカッタ
(って何に使う?)
ただ難点が・・。
写真の通り、今のMac本体の配置だと、ここまでしかスピーカーが届きません。
ケーブルが短すぎ。
延長ケーブルってないんすかね?

次はキーボード。
VAIO Type-F Lightで外部モニターが使える、と実践してから
操作のしやすいキーボードを探していました。
Win用なら腐るほど出ているので、探しごたえもある。
最初は「光るキーボード」買おうと思ってたんです。
PowerBookのがとても使いやすいから。
でも光る実物を見ると、市販の「光るキーボード」はキー全体が光るから、
キーの文字と回りだけが光るPowerBookと違って、見づらいことが判明。
で、目に付いたのがこの
「Elysium ELPK106RD」。
http://www.sigma-apo.co.jp/
キータッチもまあまあだし、私好みのミニサイズ。
しかし何と言ってもこのデザインと色にやられちゃいました。
赤い本体にオレンジの文字・・たまらん。
難点と言えば、キーボードにUSBハブが付いていないことぐらいかな。
VAIOにつないで、デュアルディスプレイの設定にして、
快適に使っています・・が、
テンキーが使えないんですよねー。なにか設定があるのかなぁ・・?

Dualモニターにしてみた

〈2006.7.1〉

と言っても、2台目のモニターを買ったわけではなく、
VAIO Type-F Lightに、
普段Macで使っているモニターをつないでみました。
うんうん、快適。

いや、それはそうとして、
この状態でもちゃんと「プリントスクリーン」
(マックで言うデスクトップピクチャ)を撮ることができるんですねーびっくり。
Photoshopを立ち上げて、2つのモニターの中央に置き
撮影してみました。

(左)外部モニターは19インチ1280×1024、
(右)VAIO Type-F Lightのモニターは14.1インチワイド1280×800、
ということでVAIO Type-F Lightの方が天地が224ドット小さいわけで、
このように上部が基準になるんですね~。