Macmini(OS10.12 Sierra)に、OS10.10 Yosemiteをインストール。

どんどん壊れてゆく職場のMacPro2008・・。
もう8〜9年になりますからねー。

だいたいはグラフィックカードがダメになります。
自宅ならウラ技も使いますが
MacPro Early2008で、GeForce GTX750Tiを動かす!
職場のは原則として純正パーツで直します。
で、もうMacPro2008用の純正グラフィックカードはないんですよね。

なわけで入れ替えは、高い高い現行MacProはムリムリ。
Macminiに切り替えます。
まあDTPならパワーは充分。

Macmini(OS10.12 Sierra・256SSD・メモリ16GB)を2台購入しましたが、
Macminiって
Macmini 2014(OS10.10 Yosemite)の頃からマシン自体は変わっていないんですよね。

まずは初期化。
一昨年購入したMacmini 2014(Yosemite)に、
今回購入したMacminiをThunderboltでつないで、ターゲットディスク起動。

初期化してあらためてOSインストール。

OSは、USBメモリに作ってあったインストーラーから。
Mac OS Lion/MountainLion/MavericksのインストールUSB作り。もちろん起動ディスクにも

気づきました?

今回購入したMacmini(OS10.12 Sierra)に初期化インストールしたOSは、
OS10.10 Yosemiteなんですねー。
使うアプリケーションの関係上、Sierraより前のOSの方が都合よかったので。

2016年に買ったこのMacminiも、
やはりMacmini 2014からどこも変わっていないってことですねー。
お陰で助かったけどね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です